心の映画DAY
 『ホテル ルワンダ』を見た。1994年に終止符をうった内戦。なんて最近のこと。フツ族とツチ族との殺し合い。ぜひ、見てほしい。この映画でルワンダにこんな惨劇があったことを知る。それがとっても重要だ。1人でも多くの人が知る事が大切だと思う。http://rwanda.hp.infoseek.co.jp/配給未定だったこの映画を署名によって配給が実現したことは有名な話だ。
 マイケル・ウィンターボトム監督の『ウェルカム・トゥ・サラエボ』も衝撃だった。3回は見たと思う。ドキュメント以上だと感じた。
 今日はなんとなく心が映画を欲していたので2本連続でDVDを見た。が!あまりのルワンダ衝撃で2本目の『ぼくを葬る』が。。。。素敵な話なのだが、うすまった。。しまった。やっぱり1日1本がいい。メルヴィル・プポーはかっこいい。

ホテル ルワンダ

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ぼくを葬る
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【2006/11/19 23:09 】 | 映画 | コメント(4) | トラックバック(0)
神戸のきょうこちゃん
 3年前にアメリカのニューメキシコで知り合った神戸の友達のきょうこちゃんが、スタジオをオープンさせた!詳しくは the energy open center http://www.teoc.jp/
すごいな〜この人のパワー!といつも感心する。でも本人はいたってスロウな人。彼女は前にも書いたがポラリティという気にも似たセラピスト。いちはやくアメリカで勉強してきたのだ。サンタフェで会った時も風邪を引いた韓国からの旅行者にさりげなく、エッセンシャルオイルでうがい薬つくったり。。。。素敵なひと。大好き!まっすぐな人に私もなりたい。
 そういえば写真の仕事初めたばかりの頃、電話すると声で状況を察知して、重圧に押しつぶされそうな時は木によりかかるといいよ。と教えてくれた。実践したら本当に楽になったからびっくり!
 遠くから応援してるよっ!
【2006/11/19 22:50 】 | お知らせ | コメント(0) | トラックバック(0)
エッセリーニ
エッセリーニとは『存在する小さなもの』と言う意味。イタリア生まれのアート作品。20代初めから中頃まで自分探しに苦しんでいた時に本当に心を救ってくれた。あっ!こんな私も11/11で30歳になりました。やっと大人になった気分。もがいて苦しんだ20代にさようなら!!30代は自分の道を突き進みます!

 
http://www.esserini.jp/about/index.html
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【2006/11/16 00:03 】 | どうでもいいこと | コメント(0) | トラックバック(0)
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